リスクドック「製造業特化コース」
複雑かつ重大なリスクが見えにくい、製造業のリスクを徹底分析。攻めの経営のためのリスク対策をサポート。
こんなお悩みをお抱えの方に
- 従業員が機械に巻き込まれ大怪我をした…
- パワハラがあった!と元従業員が弁護士を通じて連絡してきた…
- ゲリラ豪雨で工場が浸水し、稼働できなくなった…
- 派遣労働者・外国人労働者が怪我をし、安全管理義務違反を問われた…
- 保険に入っていたが、いざという時全然使えなかった…

製造業が抱えるリスクは、おそらく経営者がお考えになっているよりも、複雑で重大です。
しかし、多くの製造業では「ただなんとなく、言われるがままに保険に入っているだけ」の状態です。
このような状態で経営を続けると、このような事業継続が難しくなるような大きなトラブルを回避できなくなります。
大切なのは、まず自社にどのようなリスクがあるのかを、洗い出すこと。
そして、それらリスクに対してどのように対策するのかを、「予防」「軽減」「転嫁」「保有」に振り分ける判断を行うことです。
inegoのリスクドック「製造業特化コース」では、製造業のリスク分析・リスク対策の経験豊富なリスクコンサルタントが、御社の事業にどのようなリスクがあるのかを徹底的に調査し、分析することで、どのリスクに備え、どのリスクには備えなくて良いのかを見える化します。
リスク分析・対策のプロに、一度リスクドックを任せてみませんか。
